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2013年7月17日水曜日

斉木楠雄のΨ難~3巻感想part2 「この世界は・・・まもなく終わりの時を迎える・・・」

借り物競争に出場したのがテレパシーの通じない燃堂だったため、斉木のヘアピン(左のアンテナ)が抜かれてしまいます。
斉木がぶっ倒れて22Χ終わり。

借り物競争の紙に絵をかいたのは誰なんでしょうね?斉木のアンテナ以外の何者でもありません。

斉木楠雄のΨ難~3巻感想part1 「この世界は・・・まもなく終わりの時を迎える・・・」



斉木楠雄のΨ難3巻のご紹介です。
表紙は水色の海藤瞬。
第19X~第29Xまでの11話収録。

灰呂杵志(某テニスプレイヤーがモデルのキャラ)
初登場の回からタケルと夢原知予の破局、「PK学園体育祭」を経て、「照橋さんの災難」までの巻となります。
最後の所に、麻生周一さんの読み切りマンガ「劇団インプロビゼーション」が収録されております。