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2013年8月5日月曜日

斉木楠雄のΨ難1巻のレビューpart4~「変わり果てた僕の姿だった」


これで1巻はおしまい。


特別読み切りの中学生版「斉木楠雄のΨ難」
ですが、話的にはどうって事は無く、

すでに連載されている話とほとんど同じで、ファンなら知ってて嬉しいだろうけど、

単純に漫画としてしか読んでいない人にとって見れば、
このためにこの巻を買うほどの威力ではないですかね。


2013年8月4日日曜日

斉木楠雄のΨ難1巻のレビューpart3~「僕も君の事で頭がいっぱいだよ」


「うん!お日さまの香り!」

第5Xは夢原知予とタケルの出会いの話です。
おまけのプロフィール情報によると、彼女は自身が主人公の恋愛小説のサイトを3年間運営してたみたいです。
それを黒歴史(なかったことにしたいという意味)
扱いしているみたいですが、あのキャラのまんまでなぜそれが黒歴史なのかよくわかりませんでした。

2013年8月3日土曜日

斎木楠雄のΨ難1巻レビューpart2~「気にするな ただの中二病だ」


「この男、海藤瞬も、その病気に冒された一人である」


第3Xはレギュラーキャラ「海藤瞬」のメイン回です。
燃堂も出てきてますが、即刻退場してますね。

この頃の海藤は、封印の包帯は装備していますが、服はボロボロになってません。
不良の様に、肩にかけて羽織っているだけですね。

2013年8月2日金曜日

斉木楠雄のΨ難1巻感想part1~「ボ・・・ボクは2ばん・・・め・・・なの?」



「僕の名は斉木楠雄 超能力者だ」


PK学園の制服を着ている斉木単体の真っ赤な表紙

「斉木楠雄のΨ難」1巻のレビューです。

第1X~第8Xまでの8話収録。

巻末に、燃堂海藤もいない
一番古いタイプの読み切りが納められています。
(斉木は中学生で、これも0巻と同じくパラレルの話らしい・・・です。
作者のせいじゃないけどややこしい